ミーティングをスケジュールする・招待URLを周知する
Webブラウザの場合
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①ZoomにSSO(包括ライセンス)でサインインする。(ドメイン名:jwu-ac-jp)
※包括ライセンスでのサインインの手順はこちら -
②画面左の「ミーティング」を選択し、「ミーティングをスケジュールする」をクリックする。
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③必要に応じて設定変更をする。(特に必要なければ初期設定のままで保存してください)
※「認証されているユーザーしか参加できません」の設定について、オンにして「日本女子大学ユーザーのみ参加可能」とする場合、学生が必ず包括ライセンスに切り替えている必要があるため、急に授業に参加できないとなることが想定されます。
事前に周知するなど、設定の際にはご注意ください。
<各項目の詳細一覧>←クリックすると詳細が表示されます。
トピック タイトルを入力してください。 説明(任意) 入力は必須ではありません。 開催日時 設定した日時よりも早く、もしくは遅くに開催することも可能です。 期間 設定する時間は目安です。早く終了したり、延長したりしても会議が強制終了することはありません タイムゾーン 「(GMT+9:00)大阪、札幌、東京」を選択してください。
定期的に行う際は「定期ミーティング」にチェックを入れてください。登録 会議に参加できる人を事前に登録し、限定することができます。 ミーティングID 毎回同じか、ミーテイングごとに生成するか選択できます。 セキュリティ ミーティングに「パスコード」を設けるか、「待合室」を設けるかを設定できます。
参考:待合室の画面
※「認証されたユーザーのみ参加可能」
チェック無しの場合誰でも参加ができ、チェック有りの場合日本女子大学ユーザーのみ参加可能かZoomアカウントを持っている人のみ参加可能かを選択できます。
「日本女子大学ユーザーのみ参加可能」の場合、学生が包括ライセンスに切り替えている必要があります。
運用開始直後は切替が完了していない学生が多いので、学生に周知したうえでご利用ください。ビデオ ミーティング開始時にホストと参加者のビデオカメラが「オン」の状態でスタートするか「オフ」の状態でスタートするかが選べます。
ビデオのオンオフは開始後に変更することが可能です。オーディオ 従来の電話を利用した音声を許可するか設定できます。初期設定は「両方」です。 オプション ※表示/非表示 ・参加者に参加を許可する任意の時間 ホストが参加していなくても参加者が会議に参加できるかどうかを設定します。 ・入室時に参加者をミュートにする ミーティング開始時、参加者の音声をミュートにするかを設定します。
途中で変更可能です。・ブレークアウトルーム事前割り当て 詳細はこちら ・ミーティングを自動記録 ミーティングを開始後に自動で録画されるようにするか、手動で録画を開始するかを選択できます。
また、保存先もローカルコンピュータ上(利用しているPC上)かZoomのクラウドないかを選択できます。・追加のデータセンターの地域をこのミーティングに対して有効化 データセンターを追加するか選択できます。 -
④保存が完了したら、[招待状のコピー」をクリックし、表示されているURLやパスコードをコピーしてメールやmanaba等で共有する。
■manabaで動画等のリンクを学生に共有する
Zoom Workplace(Zoomアプリ)の場合
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①Zoomアプリを起動し、自身のアカウントでサインインする。(ドメイン名:jwu-ac-jp)
※包括ライセンスでのサインインの手順はこちら -
②「スケジュール」をクリックする
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③必要に応じて設定変更をする。(特に必要なければ初期設定のままで保存してください)
※「認証されているユーザーしか参加できません」の設定について、オンにして「日本女子大学ユーザーのみ参加可能」とする場合、学生が必ず包括ライセンスに切り替えている必要があるため、急に授業に参加できないとなることが想定されます。
事前に周知するなど、設定の際にはご注意ください。
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④保存をクリックし、ホーム画面に表示されているミーティングの「…」等からURLやパスコードをコピーしてメールやmanaba等で共有する。
■manabaで動画等のリンクを学生に共有する
最終更新:2026年10月19日